元保護犬パグのやり直し人(犬)生

何事も全力パグの日常スケッチ

一瞬のときめき

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ボノって何考えてるんだか

わかりにくいところがある。

どうもしっくり通じ合えないところは

まだここでの生活が短いこともあり、

私の修行不足でもある。

 

ただ言えるのは少しずつだけど確実に

ボノとの距離は縮まってるってこと。

時間をかけてだけど、

じわじわと正体を現すボノの

いろんな顔が見れて正直楽しい。

 

毎日ボノって何考えてるかなとか、

これしたら喜ぶかなとか、

私なりに何かを読み取ろうと

ボノの顔をじっと見つめている。

 

そしたら、そしたらだよ。

ボノが突然ウインクしたんだ!

私の方を見ながらだよ!

もう完全にときめいちゃうでしょ!

バキューンって感じでしょ!

ホントにボノってかわいいんだからー。

 

ウキウキの私の前で

ボノは急に目をしばしばさせて、

足で顔をゴシゴシし始めた。

 

なんだ、目にゴミかよ。

 

→ボノが一瞬にしてやり遂げる早技の話

そう言われてもな件

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ボノの左目の目尻にはイボがあります。

2ミリくらいのごく小さいイボで、

黒いボディの中の黒いイボだから、

ほとんど存在感はありません。

 

我が家にやってきた時にすでにあったもので、

最初に獣医さんで予防接種を受ける時に

一緒に診てもらっています。

なんでも加齢によってできるタイプで、

決して悪性のものではないと。

だからこのままで大丈夫ですよーと。

でも、さらに付け加え、

なるべく触らないようにねーと。

 

触らないように?

そんなん無理やん。

 

別に痛くも痒くもなさそうで、

ボノは何にも気にしてないのだけど、

場所が場所だけにね、ちょっと邪魔。

 

ボノは毎日顔を丁寧にグルーミングするけど、

その都度ゴシゴシ触ってます。

ボノの鼻エステの時だって、

鼻のシワから目の周りまで

蒸しタオルで汚れをふきとります。

だからどうしても触れてしまいます。

 

それでなのか、なんなのか?

イボがちょっと大きくなってるんだよね。

約一年かけて1ミリくらい長くなってる。

 

イボって成長すんのか…。

 

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パグが降る

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娘とボノは大の仲良し。

ベタベタしてるか、

追っかけっこしてるか、

いつも兄妹のように遊んでいます。

 

娘はもう4歳ですから、

図体はボノより大きいし力も強くなりました。

でもすばしっこさはボノがまだまだ上手。

逃げるボノを捕まえるのは

なかなか難しいのです。

 

ふたりの追いかけっこは

アニメのトムアンドジェリーのよう。

追いかけられるボノは椅子の下をくぐったり、

ソファの上に飛び乗ったりと、

それは見事に追っ手をかわしてゆきます。

 

娘も負けじとあの手この手で

行く手を塞いだりして、

手加減なしで後を追います。

 

そうやってドタバタ走り回っているのを

私はソファの上でひっくり返って鑑賞します。

「あー今日も仲良く遊んでいるなあ…

    平和やなあ…」

 

と、ひとり優雅に寝転んでいると、

突然ソファの背もたれから

ボノが降ってきます。

私のお腹の上にっ!

ドスン!

「ちょっと、なにっ…!」

ドスン!

続いて娘も降ってきます。

あわてて足を滑らせたようで、

ついに追手に捕まってしまいました。

 

いつかこのふたりに

肋骨2本くらいもってかれると思う。

 

→ふたりの忍者修行のお話はこちら

毛布の中の妖怪

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お正月は美味しいものをいっぱい食べて

ちょっと太ってしまったボノ。

お腹のくびれはどこへやら。

もともと骨格が大きいパグなので

太るともはやパグサイズではない感じ。

 

いけません。

いけません。

太り過ぎはいけません。

しっかり運動しなくては。

と、いうことで毎日の散歩を長くして、

再びスレンダーボディを取り戻すぜ!

 

散歩に行くよと言ってもあまり喜ばないけど、

一旦出てしまえばガンガン歩くボノ。

私だって散歩前は家で冷たくなってたけど、

ボノについていけばすぐに身体はポカポカに。

寒い冬こそ家に閉じこもって震えてないで、

外に出て身体を動かすべしだね、ボノ。

 

ただ、帰り道はさすがに疲れて勢いを失い、

ひたすら家を目指してまっしぐら。

こんな時は他の犬に出会っても

いつものからみはありません。

 

帰宅するともうクタクタの様で、

すぐにソファの上で丸くなります。

寝る気マンマンです。

 

では、そんなボノに温かい毛布をかけると

どうなるでしょう。

ワン…

ツー…

スリー!

 

白眼をむいた妖怪に変身〜!

 

→たまに出現するボノの変顔の話

ちはやふるパグ

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ワンコは言葉を理解しています。

よね?

名前を呼ばれたり、話しかけられたりして、

言葉に反応してませんか?

 

ボノは自分がボノって呼ばれてるって

なんとなーくわかってきたので、

ボノとかポニョとか言われると

ボノ流に反応しています。

 

でもボノがもっと早く覚えた言葉は

「ごはん」

「おやつ」

「食べる」

という食にまつわる言葉。

特に「ごはん」は秒で認識しました。

 

この魔法の言葉をかけると

ボノはギュオーンと変な声を出して、

大興奮しながら台所へ走り出します。

もう食べ物をもらえるとわかって

大喜びしているのです。

 

ちなみに「ごめん」と言っても喜びません。

まぎわらしい言葉でも聞き分けています。

 

そしてボノはさらなる進化をとげます。

「ごはん」の「ご」の字が発音される前の

ちょっと息を吐いた時の音を感じ、

ギュオーンとスイッチが入るように。

 

まるで競技かるたの選手が、

読手の息を感じているような反応。

「ご」で始まる札にはめっぽう強いぜっ!

 

→名前を呼ばれてちらっと振り返る反応の話

チャンス到来

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ソファの上に立ち上がって踊っていた

娘の動きが突然ピタリと止まります。

ん?

笑顔が消え不安げな表情で立ちすくみ、

その瞬間ツーッと鼻血が。

 

「はなぢっ!」

急いでティッシュの箱を取りに行って

鼻にあてます。

ティッシュにじわりと血が滲んできます。

 

子供ってよく鼻血を出します。

娘の場合は疲れてる時が多いかな。

鼻血止まるまで静かにね。

ちょっとゆっくり休みましょう。

 

2人でソファに座っていると、

ボノがトコトコやってきます。

心配してくれてるのかな?

優しいね。

 

ボノは横に置いてあったティッシュへ直行し、

シュバッとティッシュを抜いてムシャムシャ。

 

これが目的だった!

 

ティッシュを食べ物だと思っているパグ族

ガツガツでブルブル

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2011年になりました。

ボノがやってきて1年経って、

ボノと一緒の2度目の正月を迎えます。

 

ボノとの暮らしがもう当たり前になって、

ボノがいないと盛り上がらなくて、

ボノがいるから皆んなで笑える。

本当にボノは我が家のスーパーアイドル。

 

今年も良い年になりますように。

ボノがいれば楽しい年になるに決まってる。

そんな予感…じゃなくてそんな確信。

 

スキー場では静かに雪が降り出して、

皆んなで外に雪を見に行きました。

ボノは足元に積もった雪を

ブルドーザーの様にガツガツ食べ始めます。

今年も変わらぬ食欲の塊。

とはいえ美味しいとは思えませんが。

 

顔を雪だらけにして、

背中に雪が積もって白くなったボノ。

急にピタリと食べるのを止めると、

小刻みにガタガタと震え出しました。

 

だから雪、食べすぎだってば!

 

ささ、部屋のコタツに戻りましょう。

 

→雪でも突き進むボノのお話

背後からピタピタ

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年末の大掃除は必要な所だけー。

だってほとんど秋に済ませているから。

 

冷たい水作業を極寒の年末にやりたくない。

油汚れは寒いと落ちないし。

大物の洗濯だって乾きが悪いもんね。

だからこれらを秋に終わらせてしまうのです。

 

では年末の大掃除は何を?

ちょうど落ち葉だらけになってる庭の掃除と

照明とエアコンのお手入れ。

そして床をピカピカに。

 

我が家の場合床はすぐに汚れますからね。

なにせボノがいろいろやらかすから…。

だから年末は念入りに磨きます。

ピカピカの鏡のようになるまで。

そこで登場するのが掃除の相棒“セスキ水”。

たっぷり床にスプレーして、

ちょっと時間をおいて雑巾で拭き取ります。

 

これで床にこびりついたボノの飛沫痕とかの

パグ汚れも全てスッキリ落ちるんですね。

しかもセスキは2度拭きの必要はないので、

拭いてそのまま乾かせば良いのです。

そうすると床の木目がクリアに蘇り、

キラッとした輝きを取り戻します。

 

磨いた後にそのまま乾かせばいいんだけど…

ここで問題発生!

磨いたそばからボノがピタピタ歩くから、

ボノの足跡ついてるし!

 

こういう時に限ってボノ乱入で

敢えなく2度拭き。

 

→秋に済ませるパグ汚れ落としのお話

恍惚のクリスマス

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さて、慌ただしい師走の大イベント、

クリスマスがやってきました。

戸棚に隠してあるプレゼントが見つからないか

朝からドキドキします。

 

そういえば一年前のクリスマスは

まさに地獄絵図でしたっけ。

保育園に子供を迎えに行っている間に、

なんとボノがクレヨンを食べてしまい、

大騒ぎとなりました。

大事には至らなかったからよかったものの、

歴史に刻まれた我が家の大事件です。

今になれば笑える話になりましたが、

あの日は一生分の冷や汗をかきました。

 

そんな食べるの大好きなボノへのプレゼントは

絶対にボノが大喜びするやつです。

ジャジャーン!

特大チューインガム!!!

思う存分かみかみしてもらいましょう。

さあ!お待ちかね!ボノ!

誰よりも先にまずは君へプレゼント〜。

 

ボノはスンスンと匂いをかぐと、

グワシッとくわえてソファへ猛ダッシュ

前足でガムを器用につかみながら、

ガジガジと音を立てて噛み始めました。

 

顔を右に左に傾けながら、

奥歯で勢いよく噛む姿は、

なんだか早食い競争みたい。

焦らずゆっくり噛んでくれていいのに、

誰にも取られまいと必死です。

 

ただ、今回の相手は手強い。

噛んでも噛んでも一向に柔らかくならず、

いつまでも骨の形のまま。

あー、もしかしてこれは

いきなりチョモランマに挑戦しちゃったかも。

 

それでもボノはガジガジと骨にかぶりつき、

目なんてトロンとうっとりしちゃって、

ひとり恍惚のクリスマス🎄

 

→恐怖のレインボークリスマスのお話

着こなし大王

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2011年のお正月は家族でスキーに行くために

私は着々と裏で準備を進めていました。

なぜ裏か?

それは娘を驚かせるためです。

 

ボノも一緒に行くので

まずはペットOKのスキー宿を予約。

探せばあるにはあるんだけど、

世の中まだまだ少ないなあー

と思うのが正直なところ。

 

そしてキッズゲレンデも必須。

まだちょっとリフトに乗るのも難しいから、

子供用のエスカレーターみたいなのがあると

とても安心です。

たいてい横にはソリのコースとかもあるから、

十分に楽しめるでしょう。

 

あとは娘のスキー用品、ウェア、グッズ…

ちなみに子供のスキーウェアはド派手な

色柄をチョイスするのをオススメします。

それは、どこにいても見つけやすいから。

娘はピンクの花柄ウェアに、

ピンクのゴーグル、

ピンクのマフラー、

ピンクの…。

ゲレンデの小さいパー子誕生です。

 

ボノにはセーターともふもふ毛布を。

もちろん正月だからたくさんのおやつもね!

ボノの喜ぶ顔を想像しながら、

あれもこれもと手を出してしまいました。

 

ところが裏で準備をしていたはずですが、

鋭い臭覚で気配を察知したボノにも娘にも

計画がばれてしまいます。

あーあ、わあって驚かせようとしてたのに。

でも、ばれたら仕方ないですね。

ではちょっと試着してみましょう。

 

ウェア着て、グローブして、ゴーグルして…

うっわあっ!

これまた超・超似合ってるよ!

 

ボノ!!!

 

→ボノのボノのためのセーターに出会うお話

全力拒否

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寒い季節になるといつも思う。

これから毎日試練の様な散歩が続くのか、と。

それを毎年毎年冬になると思う。

ああ、性懲りも無くまた寒い中散歩してらぁ。

 

でも寒いだけじゃない。

辛いだけじゃない。

寒い中歩くからこそ見える景色がある。

別に絶景でもなんでもない

ただの冬の日常なんだけど。

 

ボノの吐いた息がフワッと白く浮かぶ

いつもの散歩道。

カサカサと落ち葉が舞う音に

いちいち反応するボノ。

こういうワンシーンを楽しみながら

私は歩いている。

そしてクスッと笑ったりしている。

 

だから冬の散歩もいいんだわ。

これはこれでいいんだわ。

 

でもボノ、

冬の散歩の機微にも触れず、

絶対に行きたくないんだって。

 

玄関から全く動かん…。

 

→ボノの困った秋の散歩のお話

ひとり笑点

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たまには気合を入れて

リビングの掃除と片付けをします。

おもちゃのパーツ、小さくちぎった紙、

ボノの毛、そして何故か砂がたくさん。

我が家のリビングの床は

そんなもので構成されています。

 

こればっかりは仕方ないんだ。

だって部屋を汚す専門の人が2人もいるから。

だからいいの。

汚いのにも潔く慣れよう。

だけどたまには私の本気を見せてやるぜ。

さあ今日はスッキリ一掃だ。

みんなどけどけぃ。

 

リビングに置いてあるおもちゃのカゴや、

ピアノやイス、クッションやマットも

ぜーんぶまとめて廊下に移動。

どどーんと現れたじゃりじゃりした床を、

最強パワーモードでフル吸引し、

仕上げは隅々まで雑巾がけ。

 

ボノはいつも掃除が始まると、

ふいっといなくなります。

掃除機がガーガーとうるさいから、

別の部屋に避難するのです。

そして掃除が終わって静かになると、

どこからともなく帰ってきます。

 

ピカピカの鏡みたいになった床は、

素足で歩いてみると最高に気持ちいい。

頑張った甲斐があったと思える。

たとえ後にすぐ元に戻ろうとも、

一瞬でもこの気持ちよさを味わえて良かった。

 

さあ、ボノも歩くがいい!

ツヤ肌となった床を!

 

廊下の荷物を取りに行くと、

ボノが荷物と一緒に掃除が終わるの待ってた。

しかもクッションの上で。

クッション2枚の上で、

ひとりで笑点しとる。

 

→フカフカの場所でこっそり寝ちゃうお話

マジガチ勝負

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たまたまイベントで配ってた人形。

参加した子供は全員もれなくもらえるのだが、

正直ビミョ〜。

言っちゃ悪いが全く可愛くない。

要りませんと返すわけにもいかず、

ひとまずもらって帰ってきました。

 

人形は第一印象が全て。

最初に可愛いって思ったコは多分一生の宝。

それ以外のそうでないコは

後からお気に入りにはならない。

 

残念ながらお気に入りとならなかった

可哀想なお人形さんですが、

それを腹をすかせたピラニアみたいに

待っているヤツがいます。

ボノです。

 

ボノはロープやボールでは遊びませんが、

人形を破壊する遊びは大好きです。

瞬間に八つ裂きにする猛者です。

 

ボノに人形をチラッと見せて、

ポーンと足元に落としてみると、

早速食いつきました。

しかもオレのだ!と押さえつけてます。

ウーラーガラララーと唸りながら、

取れるものなら取ってみろと挑発。

きっとロープ遊びみたいに引っ張りっこで

盛り上がりそうな展開ではあるのですが、

ちょっと空気が違うかな。

ボノがあまりにもガチなので遠慮しとく。

 

…流血騒ぎになりそうだからね。

 

→遊びに誘っても無関心なボノのお話

犯人はオレ

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ガターン! ゴロゴロ…

 

リビングで何か落ちた音がっ!

なんだ!なんだ!

毎度のこのパターン、

またボノがいたずらしたかー!

 

直ちにリビングに急行。

すると窓辺にけん玉が落ちてます。

ああ、これか。

窓のすぐ前の小さな子供用テーブルの上に

立てて置いてあったはずなのに。

ボノの仕業だな!

ボノは音にびっくりしたのか、

ちょっと離れた場所に座ってます。

 

ちょうどこのとき窓から強い風が入ってきて、

大きくカーテンを揺らしました。

ああ! 風だったか!

風に揺れたカーテンがけん玉を押し倒し、

床に落ちてしまったようです。

 

はて。本当に風だろうか。

けん玉を元のテーブルの上に戻し、

しばらくそのままカーテンの動きを見てると、

強い風が注ぎ込む度にカーテンは揺れますが、

けん玉はなかなか倒れません。

そこまでカーテンに力はないようです。

んー? となると、犯人は…?

 

「ボノー、けん玉を落とした犯人は誰?」

 

ボノはくるりと振り返り

力強くメッセージを送信。

 

「犯人はオレだ」

 

悪びれる様子もなく、

むしろ正直すぎるところがボノの良いところ。

 

→犯人は堂々と現場に現れるお話

 

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笑いの狙撃手

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台所のカウンターで作業中、

ボノは私の足元に座って待っています。

何か欲しがっているわけではないけど、

じっと待っています。

 

また、家の電話で話し中、

やはりボノは足元で待っています。

ひとまず電話が終わるのを、

私が何故か一人で喋っているのを

静かに聞きながら待っています。

 

午後のティータイムだって、

あったかいハーブティーをすする私の足元で、

静かに座って待っています。

レモングラスの香りがふんわり漂って、

きっとボノもこの香りに気付いているはず。

 

「ねえ、ボノ、いい香りでしょう?」

 

足元を見ると口元がハムッてなったボノが

こちらをじっと見上げてた。

こんなところに笑いの狙撃手が!

 

紅茶吹いたわ!

 

→たまにやるボノの変顔のお話

 

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